うちらの夏がはじまった!というわけで、FAMIEN2026に今年も行ってきました、例年通り初日だけになります。
相変わらず毎年気になるのは天気ですが、先週くらいは台風直撃なのでは?みたいな話もあったような気はしますが、関東に影響が出るような状況は起こらず。7月末くらいに都内ではちょっと気温が落ちた日もありましたが、8月に入ってからはまた暑くなってきて、これはいけそうだなという雰囲気。暑さに伴いゲリラ豪雨もあったりしましたが、これは逆に都内だからかなと思いました。
天気が良かろうが悪かろうがずぶ濡れになることは確定しているので、いつものようにカッパを買ってきて、当日の山の上は暑いのか寒いのか天気が良いのか悪いのか分からないので、冷たい飲み物の用意をして、カバンの中には一応着替えのTシャツとウインドブレーカーを入れて、塩分タブレットなども用意しました。あとは45リットルのゴミ袋。山中湖開催のFAMIEN(ファミえん)10年以上の経験から叩き出した最低限の装備がこれです。今回はうーたん村にDJブースが設置されて開場時間までDJが楽しめるとのこと、ご存知バスツアー民なので、山中湖到着は13時前後ということで、午前中のDJはあきらめました。DJエリアに関しては撮影が可能であるとのこと、安本さんがDJをするのでカメラを持っていこうかと一瞬思いましたが、カメラを水浸しにしてる場合ではないのでやめました。DJということはマイクを持っていないのでずっと撮影チャンスではあるのですが、真山生誕のカメコ席のためのカメラ*1なので水没はさせられないので……。
さて準備を終えて当日、新宿発のバスツアーに間に合う時間に起きることに成功したのでこれでほぼ勝ち確です。あの屈辱の横浜発バスツアーに比べるとさすがに余裕がある時間です。新宿からバスに乗れる幸せ噛み締めます。新宿発どころか新宿発着だから帰りも新宿から帰れるってことですからね。これはデカいです。今年は屈辱を忘れていなかったのでバスツアーの申し込みが始まって早々に申し込みました。そのおかげで何度か「あれ?バスツアーって申し込んでるよな?」となってメールボックスをJTBで検索するなどしました。自分を信用していません。

さて、家を出る段で一瞬飲み物を持たずに出かけそうになったり、安心させないぜ。駅までの道すがら朝飯を買って電車に乗り込み新宿まで、西新宿のバス乗り場は地下を移動して工学院の所で地上に上がったら場所も時間もちょうど良かったので5分くらいで整列が始まりました。ツアースタッフの方が「ホスピタリティの人はこちら」にと聞いたことのない単語が炸裂していたので、ホスピタリティとは……?という気持ちを飲み込んで「ちなみにホスピタリティじゃない人は?」と聞いたら、チケットの画面を見て一瞬フリーズされましたが、もう一つの列に並べば良いようでした。列に並んでホスピタリティって何だよと思って検索したら、2席利用で移動する富豪の戯れのことでした、恐らく申し込みする時になんでこんなに高いんだよと全く目に入ってませんでした。

ノンホスピタリティバスに乗り込み結構毎回運転手側に座る(山中湖に到着した際に湖側で眺めがよいので)んですが、今年はどうせ寝るという気持ちで反対側の窓際に座って、序盤の30分くらいでツアー参加者向けの音源を、飛び交うバス無線の中聴いてから就寝、石川PAでのトイレ休憩も無視して寝ていたら高速を降りてもうすぐ湖が見えてくるあたりで起床。今年はなんか早めに着いたような気もしました。12時半過ぎに現地到着。
原っぱ(公式)に入ると音楽が流れていて、天気も良くてとても良い。各DJも忖度のある選曲で誰も置いていかない。

とりあえず昼飯をいっとこうということで、ヒトキワ列の長いメン処真山の列に並び今年のおすすめフード冷やしラーメンにするか、油そばにするかを悩みながら待っていましたが、結局汁いらないなということで去年と同じ油そばを注文。野方ホープのキッチンカーなので安定感ある。

油そばを受け取って芝生の空いてるところを探して座って、スマホを取り出したら高温のためカメラが起動しない状態で飲み物なんかでスマホをちょっと冷やしながら夏を満喫していたら、やけに忖度の強いエビ中ばっかりかけるDJおるな……と思ってましたが、それがDJ YASUMOTOでした、そりゃそう!なんやかんやで油そばを美味しくいただいた後に安本さんが終わって行きやすくなったDJブースでスシボーイズをちょっと聴いて、また芝生で遠くの音楽を聴きながらくつろいでいたら、BTBしますとの声が聞こえてきたので、再度DJブースにDJ To-i(from DISH///)たちのBTBをほぼ全編聴いて、一旦休憩で座っていたら、KennyDoes(梅田サイファー)がライブの都合でDJに来れないから音源を送りますという通話が流れて「Knock You Out!」KennyDoes ver.が流れて、全員分のパートが流れたので仮歌かと思ったら、最後の歌詞がファミえん用に変わっていてレコーディングしなおしたとのこと。信念を感じました。
Knock You Out!を俺が歌ったバージョンをプレイしてもらいました🎤(二日目も!)
— KennyDoes (@kennydoes06) 2026年8月9日
ちなみに仮歌じゃなくてもっかいレコーディングしてます✨#ふぁみえん2026 行きたかった気持ち昇華できました🔥 https://t.co/HQayeydkrs
開場まであと1時間、トイレでも行くかと待機列に並んで20分くらいでトイレに行って、あとはライブ終了後にしかトイレにはいけないというこれから待っている拷問に思いを馳せながら、自分に与えられたスタンディングエリアの整理番号のエリア周辺で待機に入りました。トイレの待機列は3倍くらいになっていたので、タイミング的には悪くなかったです。


開場時間までは待機エリアの分けだけで順番は呼び出し、最初にアクティブとリラックスを同時に番号を呼び出し、アクティブエリアは100〜200くらい、いいとこ300までかなと思っていましたが、結局500まで呼び出していました。本当にそんなに出してたの?と思いながら、続いてスタンディングのABCDを合わせて、番号順に呼び出しがはじまり200番代後半だったのでそんなに悪くないかと思ってましたが、リラックスを抜いても番号だけでいえば2000番弱の入場だったので全然良くなかったです。そして安定のセンターステージよりも後方のブロックだったのでステージになるべく近い位置まで入っていって7列目くらいで傾斜もあるので視界は悪くない。ただ座り込みを排除する時間帯が来ると革命が起こるのが通例なのでもう少し前に行けるかなと思ってました。その後も入場が続いていってそろそろ全員スタンダップの時間帯が来るかと思ったら、立てといわれていたと思うんですが前方が全然立たなくて座ったままだったので最終的にもほぼ最初と変わらずでした。そのおかげで後ろに知り合いがきたので、今年も数少ない知り合いに挨拶をすることができました。基本ソロ活動なのでファミえん規模になるとほとんど人に会いません。知ってる人に会えば笑顔で挨拶くらいはできます。


客入れBGMが丁度開演時間くらいに曲終わりで音が落ちたところで歓声が上がって次の曲がはじまったのは面白かったですが、すぐ曲の音が落ちていよいよファミえんがはじまります。
ebitureのAパートのあと過去のファミえん映像に合わせたメンバー紹介のOPV*2が流れてステージにメンバーが出てくるかと思ったら、リラックスエリアとスタンディング後方ブロック間の通路に軽トラの荷台を改造したゴンドラで登場してセンターステージから花道を通ってメインステージに。
安本さんの発声でライブスタートしました。「Bang Bang Beat」と「イヤフォン・ライオット」はEMOい。本当にイヤフォン・ライオットはもっとやった方がいいとずっと思ってますが、最近はちょいちょいやってくれているのでありがたいですね。大事な曲だと思いますので。最初からバンバンウォーターキャノンが炸裂していましたが、風向きの問題か分かりませんが後方ブロックにはあんまり水が来ませんでした。こっちはカッパ着ているのに。その分、センターステージに出てきたメンバーは結構食らっていて、2曲目にして皆さん(小久保以外)前髪がやられていて良かったです。続けてセンターステージで「ApaApa」と「ちちんぷい」で序盤なので観客動かしていこうっていう感じですかね。「ちちんぷい」の途中でメインステージに戻ったところで自己紹介、通常の自己紹介をやっている人と一言コメントの人がいました。
「夏だぜジョニー」はステージ下から投げ込まれるステッキを受け取ってステッキプレイをしながら。「MISSION SURVIVOR」はタオルを回しながら。この辺で初めて水が来たかな?
「HOT UP!!!」と「イート・ザ・大目玉」はどっちかでいいだろということを思っていますが、夏の野外で連続でやってるならもう仕方ないなと思います。どっちも好きなんですよ?「イート・ザ・大目玉」の安本中山パートで中山さんの声が聞こえて「おっ」となりました。歌ってたのか、音源流してたのかは分かりませんが。
「ラブリースマイリーベイビー」はファミえんに欠かせないなみたいな感じありますが、ファミえん以外でも大概やるのでな。皆さんお好きなんでしょう。メインステージに戻ってこれで一旦全員ハケて、真山さんと安本さんだけが戻ってきて「Summer Glitter」で、これが非常に良かったです。2人で歌う曲ではないのでちょっと大変そうな場面もあったような気が。「Can make up!」を皆さん一緒にと言われても……とは思いました。真山・安本が車道*3まで歩いて他のメンバーが待つ軽トラゴンドラに乗り込んで新曲「スーパーブルー」、聴いたことない曲だけど、何だろうと思いながら聴いていましたが世間の皆さんの動きが地味だったので、これは新曲なんだろうなと思っていました。令和のEMOっぽい曲。*4
「紅の詩」この辺でちょっとずつ日が暮れてきて、メインステージでは火柱が吹き上がってました。さすがに距離が遠いので熱さを感じることはありませんでしたが、アクティブエリアは水攻めの後に火攻めかぁと思っていました。相変わらずこの曲難しいな。ここまでが前半ですかね。とうとうMCが入りました。妹メンが次の準備にとハケたあと、真山「二人きりだね、髪伸びたね……」安本「人工的に伸ばした!」とか言いながらレッドブル*5を飲みながらトーク。
そろそろ何か始まりそうとのことで2人がハケて、DJ COCONAがキックボードに乗って登場、キックボードが置けずに床に倒して、ヘッドホンがなかなかかけられず、サンプラー芸を披露してブルディジ、スターダストライト、EBINOMICS、エビフライ、タフガキのREMIXをかけて、イントロに乗って出てきたののかちゃんの「YO!DJ!」から着替えた他の妹メンもそろって「売れたいエモーション!」~「まだ×2売れたいエモーション!」最後の「YO!DJ!」でもう一度DJ COCONAがDJブースに戻って「にゃーん」。「ほぼブラジル」で最後によく分からない「隣はコロンビア」の件から「エチオピア」とか「サングラス」とかやっていって、「ここはジャパン、いやジャピャ~ン!」みたいなのから「いつかのメイドインジャピャ~ン」に。後半の衣装はフードが付いていて、途中のラップパートを歌う人はフードをかぶってやってましたが、そういうものなのかよく分かりませんでした。各お立ち台でガトリング式の水鉄砲砲台とか、ホースとかで客席にメンバーが水を撒いていましたが、こちらも死角に入っていて水をかけられることも無く。
曲の最後にウォーターキャノンの発射スイッチを1人ずつ押して発射していくところで、最後の真山さんだけ小久保に押されてボタンが押せず「押せないんかーい」と言い残して次のポジションに移動したら、その後にデカいウォーターキャノンが発射されて「今出るんかい」から「えびチリ、はじめました」で景気いいねぇと思いました。
エビちり初めて生で見たのでありがたかったです。景気よくエビちりを聴いている途中でセンターステージに椅子と焚火?がセットされて、暗くなってきたセンターステージにメンバーが来ると火が上がり、BGMから「いい湯かな?」がフェードインしてはじまりました。ほぼファミえんでしかやらないので皆さん錯覚しているかもしれませんが、歌い出し「お正月は~」ですからね。気温もいい感じに落ちてきて、体も濡れているので寒かったのか、小久保が火にあたってニコニコしてましたね。
この演出はとても良かったんですが。座ったまま「感情電車」がはじまって、一度立ち上がって椅子の座り位置を移動して座り直し。焚火を中心にして向き合って座っているメンバーがみんな目を見合わせて楽しく歌っていて、その中でも「かけがえのない人だよ」のところで真山さんがメンバーみんなを1人ずつ指さししながら歌っていて今でもレッスンの時の弁当は車座で食べてんのかなとか思いながら見ていました。
そのままセンターステージで外側を向いて「愛のレンタル」、メインステージに歌いながら戻るとマイクスタンドが用意されていて、スタンドマイクで。「とるっとぅーる」はユナ仲村。アウトロで全員フェイクしていて、最近はこんな風になってんですかと思いました、昔からでしたっけ?
「自由へ道連れ」「23回目のサマーナイト」は最高。「YELL」のEMOさはちょっとこの雰囲気と違うのでは!?と思いましたが、これで本編終了。
初日なのでリコ中山がどこで出演するかというところが注目のひとつではありましたが、アンコールからでした。無理はいけない。
「熟女になっても」はもう真山さんが妹メンに圧をかけていく場面を見るための曲であるという認識です。安本さんが一瞬歌詞を飛ばしたところの立て直しが早くて流石だなと思いました。そして、今年の私の夏*6の終わりは「仮契約のシンデレラ」と「フレ!フレ!サイリウム」だったわけですが、普段なら、アンコールで仮契約とフレサイかよとなるところでしたが、ファミえんはとても楽しいので、ファミえんマジックでいい気分で見られていましたし、花火を見ながらだったので楽しみました。今年も花火が見れて良かったです。
今回のウォーターキャノンは発射タイミングがあまり読めなかったかもしれない。水の量はどうだったんでしょうかね。あとは風向きですかね、中盤以降は後方ブロックにもそこそ降ってきてましたが。結果、今年もメイン、センター、お立ち台と会場内を走り回る場面が多かったので数年前まであったステージの高さの通路はあった方がいいよなと思いました。転んだ時のリスクヘッジではあると思うんですが、移動中視界に誰もいない(縦横無尽に動いているのでどのお立ち台に人がいるか分からない場面も多く、お立ち台の位置も近くの人じゃないと分かってない)場面が少なくないので安全面を考慮した形で復活してくれるといいなとは思います。ののかちゃんが走るのはどこ走っていただいても大丈夫です。全速力で滑ると危ないからね。
衣装のスカート裾が並んだ時に大体揃うので相対的に真山さんのスカートが短くなっている気がします。ソックス丈がココユノノカだけニーソックスで他の人達はくるぶし丈のソックスでしたね。なんで?
春ツアーのファイナルでは全編出演できてたんでしょうか*7。リコ中山さんの出演がまた一部出演になってしまったのは残念ではありましたが、過去にもお休みのメンバーのいたファミえんもありましたし、そのファミえんが楽しくなかったかというとそういうこともないので、無理はしないでもらった方が先を考えればいいのかも?と思っていました。野外系のイベントとか直前の対バンイベントをお休みしたのは最終的にファミえんにどうにか出演するためという気もしますので、とても誠意のある対応だったのかもしれないですね。正直、リコ中山のコンディションはそこまで良さそうに見えなかったし、今日はまだ日が暮れてからの出演になったので比べればましなのかな?という風にも思いましたが、DAY2もアンコールから出演して、1曲多い4曲参加できたので、それはそれで良かったなと思いました。ステージに出てるんだから、出てる間は心配すんなよという考え方もあるかと思いますが、ステージで結構早々に息があがってしまったように見えたので、夏の野外イベントはまあ無理しないで*8と思います。発表された大学芸会は2月ということで、そこまで結構詰まったスケジュール*9になっている*10ので、うまく乗り切っていってほしいですね。出たいと出れると出したいは全部軸が違うので。
ライブが終わって、カッパを捨ててツアーバスの溜まりに急ぎます。新宿行きを確認したところ、一番前に乗れとだけ言われたので一番前の新宿行きを探して乗り込み窓際の席に座って発車を待ちましたが、一人客の隣の席を埋めたいらしくいつまでたっても発車しない。相席をお願いできますか?みたいな声が飛び交っていましたが、断られていた模様。私のところには特にありませんでしたが、結局空いてる席には人が案内されていたので最初に聞かれて断った人はどうなったのかな?と思いましたが、まあ私には関係のないことですし、どうでもいいけど早く出してくれよと思っていましたが、私の隣の席にも人が来てやっと出発しました。大概寝てましたが、帰りのトイレ休憩は一旦降りてトイレへ。さっさと自席に戻って寝る態勢に戻りました。寝てたのでよく分かりませんでしたが、比較的順調に移動して思ってたよりも早く目的地新宿に到着。電車に乗って最寄りまで、バスの到着が思ったより早かったので電車が混んでいて途中まで座れませんでした。流石に1日ハードだったので座りたかったけど、早く帰ってこれたということなので仕方ありません。
まあゆうてもそこまで新宿からは遠くないのでサクッと最寄りに着いてチャリに乗って帰宅しました。帰宅するまでがファミえんです。終わりましたファミえん。うちらの夏がはじまって終わりました。また来年会いましょう。


というわけですが、今年のファミえん周りの動きがとても良かったと思います。まずはうーたん村試食会と山中湖まで行ってみた!のYouTubeでの公開、それと合わせてえびチリ関連の動画攻勢。見応えありました。そして、原っぱエリアのDJブースは今後も絶対やってほしい!ソロバスツアー勢が1人で3時間潰すの大変なんだよ。来年はDJ YASUMOTOの参加と合わせて、DJ COCONAのサンプラー芸もやっていただいて、あとは臼山田洋オーケストラをツアーバス勢にも聴けるような時間帯にしていただきたいです。本職との兼ね合いもあるでしょうが。CSでの中継についても過去イチで早く告知されていたような気がします。そんなケチったって行く人は行くし行かない人は行かないですし。
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帰宅して湿度のある山ではありがちな気もしますが、虫に刺されたのか、足首の上から気持ち流血していました。一旦洗い流して消毒しました。2、3日痛痒さがありましたが、5日目にはほぼ気にならなくなりました。ということで、来年は赤レンガリベンジでもいいですよ?ということで。


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2026/08/08
私立恵比寿中学
FAMIEN 2026 DAY1「EMO中!」
山中湖交流プラザきらら シアターひびき
https://www.shiritsuebichu.jp/famien2026/
20260808 - King of Literary exhibition
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— 私立恵比寿中学(えびちゅう) (@ebichu_staff) 2026年8月8日
FAMIEN 2026 Day1 「EMO中!」
セットリストプレイリスト公開🎶
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今日の思い出をセトリプレイリストで振り返り🎧🫧https://t.co/xjDZWDpyJY
たくさん余韻に浸ってください☀️🍉🎇#ふぁみえん2026 #えびちゅう #私立恵比寿中学 pic.twitter.com/MW3zMzqrM0
*1:今年もカメコ席があるとはいっていませんし、当たるともいってません
*2:この映像はとても良かったので、どこかで見たい、中継でもステージモニターに映ったのを映していたので
*3:リラックスエリアとスタンディング後方ブロック間の通路です
*4:カネヨリマサルの提供曲だそうで
*5:今回協賛、DJブース車もレッドブルのものでした
*6:私の夏はファミえんの初日に始まり、初日の終わりとともに終わります
*7:見に行けていませんが、昨日(8/12)配信されたダイジェストではほぼ出演していたような感じでしたね
*8:DAY2の翌日のLuckyFesはお休みになりましたが、それもまた致し方なしという
*9:けもフレの舞台とかも発表されましたので
*10:DAY2に年末のライブも告知されました












