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ちょっといいたいだけ

主に私立恵比寿中学についてブログを書いています。

20160809

過去の諸々

もう5年目なんですね…
お台場なんちゃらのめざましライブに行ってきました。

毎年の事とはいえ、大概平日開催ですし、
開演時間の微妙さと集合時間の早さで、今年は無理かな…
って毎年思っているんですが、なんとかチケットが確保できてしまうと、
まあ無理しても行ってしまいますよね。

今年はTIFが直前の週末だったこともあって、
早めの反省から暑さ対策を例年よりちゃんとしていたので、
待ち時間もなんとか生き延びて、入場後は日陰のベンチに座れる番号を生かして
そこそこ良い位置で見ることができました。

セットリスト的には今の季節は?みたいなところもありましたし、
面白みはあまりない感じでした。
「Lon de don」があったり、「買い物しようと町田へ」があったり、
ところどころ気持ちが上がる感じはありましたが、
1曲目が「春休みモラトリアム中学生」ということで、ビバBSフジ!って思いました。
ちなみに夏休み期間中ですよね。多くの学生さんは。

モラ中、カルマがここで来るのは予想外、
でも特に良い裏切りでもなかったような気がしますので、
なるほど感も無ければ得した感もないという。
モラ中は嫌いじゃないですし、カルマは実質真山ソロ(RG談)なので、
曲は(好き嫌いはありますが)別に何が悪いわけでもないんですけど、
どうしてこうなった?という感じはぬぐえなかったですね。
藤井さんの選曲だと思うんですけど、直前のGFからの揺り戻しが凄いなと。

とはいえ、今「ポップコーントーン」が聴ければ満足おじさんである私、
頭からポップコーンを弾けさせてご満悦です。

リハの音漏れで、たぶん「誘惑したいや」が聴こえていたので、
それが無かったというところも気持ち的には残念感があるかなと思いました。

まあ 例年 、めざましライブはセットリストが良いという印象が強かったので、
今回の肩透かし感はすごかったっていうだけで、大きく苦手な曲もなかったのに、
凄く良くなかったなっていう感じがしてツラかったですね。

仕事を放棄して観に来ているという罪悪感から、
頑張っていないのに「頑張ってる途中」を聴くのもツラかったなっていう。
これはこちらの勝手な話なんですが。

松野さんが足をねん挫したという事で、フォーメーションから外れたり、
水鉄砲タイムが他のメンバーより長かったりしましたが、
立ち止まった位置が丁度0ズレ的な位置になってしまい、
水鉄砲を右に振っても左に振っても顔に水がかかるという軽いプレイがありました。
水がかかるの自体は、暑いですし全然良かったのですが、メガネが濡れて
前が見えない的な感じがありましたので、それだけちょっと!って思いました。
コンタクトにしない私が悪いのです。

まあ今回に関しては、GFの4時間イベントと、ファミえんに挟まれて、
今年はフェスの出演も少ないですし、手加減が難しいんだろうなとは思いましたが、
もうちょっと夏のイベント意識しても良かったのでは?という感じでしたね。
それは決してゴーストやってよ、っていう話ではないんですが。

「夏だぜジョニー」は失敗だったなんてことはないと思うんですよ。
実際、開演前にMVずっと流れてましたけど。

もう今やめざましも外向けイベントでもなくなってしまいましたし、
前後の大型ライブとの差別化もあるかと思うんですけど、
7曲なり8曲のセットならゴリ押しでもいいんじゃないかなって思いましたが。

まあこのイベントならではだったり、お約束の軽部いじり(飽きてます!)だったりと
面白いところはあったんじゃないかなと思います。

あと寂しかったのはライブ後に即会場から外に誘導されたことですかね。
イベント規模が縮小しすぎて、居酒屋EXILEとDMMのブース以外が
終演と共に終わっていて、すぐ帰れ的な感じで驚きましたね。

そんなこんなで不完全燃焼気味でしたが、今年も夏が来たな、そして夏が行くなって感じです。

メモ:めざましライブ セットリスト比較 - King of Literary exhibition

もう何も思い出せませんが

職員会議 由無し事 過去の諸々

【FC限定】第9回「エビ中東西サブ職員会議 ~ろくなもんじゃねぇ東の巻~」

今回に関しては時間も経ってしまいましたし、
イベントの性質を考えて、メモ全体ではなく気になった部分を
ピックアップして個人的な感想をまとめようかと思います。
なんにせよ、今更なんですが。

■ツアーの振り返りについて

校長は「やっている側が褒めるのは手前味噌である」と前置きをしてはいましたが、
「今回のツアーは良かった」という評価を語っていました。

とはいえ、FCのアドレスにお叱りメールが来ることもあるという話で、
今回のツアーでは、「設定の回収が行われていない」という指摘があったそうです。
ストーリーの回収ではなく、設定の回収ってそんなに必要なんですかね。
そこは分からなくもないけど、そういうものじゃないんじゃないのかなーとは思います。

世界観、設定の回収って、ストーリー仕立てになっているもの*1であれば、
キチンとあった方が良いとは思いますが、衣装とセットのイメージだっていうことは、
内容を見ればわかるんじゃないのかな?と思いました。

ファンの入れ替わりが(恐らく)激しい今求められているものは、
1から10まで説明があって、誰にでも分かりやすくて盛り上がれて
楽しいものなんでしょうね。
当然、それが理想ではあるでしょうが、見ている側の想像が
入り込む余地の無いものって、そんなに面白さを感じないんですが、
こと求められているものと言う視点では、そういうことじゃないんでしょうね。

藤井さんが言う、「多くの人にリーチしたい」という発想でいけば、
ここで興味を持ってくれたが、まだイマイチ入り込めていない層を
振り落とすことはせずに、出来る限り拾っていきたいんだろうとは思いますが、
実際は無理なんですよね。
見ている側が切り替える(切り替えられるタイプの人)か、見せてる側が割り切るか。
そういう事なんじゃないかなとは思います。

■穴空楽曲の振付について

今回追加された楽曲の振り付けについて校長は、
「新しい人材も含めて、色んな人に頼んだ結果、良いところにハメられた」
という風に語っていました。

どんどん新しい人に頼むことでバラエティ感、振り幅が
できているようには感じました。

個人的なところでは、振りの好き嫌いが結構振り付けた人に
よっている感じがあるので、意外と感じるもんだなと思いました。

面白さとか新しさを求めると、既存の振付師というよりも
コンテンポラリーダンスの人とか、アートパフォーマー系に向きがち
かなと思いますが、歌を想定してない振りがあまり増えないようには
してもらいたいなという風には思いました。

楽曲のドラマチックさを体現した「お願いジーザス」の振りなんかは
面白味が勝っていましたが。全てはバランスかなって感じはします。

■プロ意識の変革について

今メンバー内に意識改革が起こっていて、
まずは元々プロ意識の高かった廣田さん、年長者の真山さんは
意識がかなり変わってきているという話で、ツアー中に大阪であった「ダメ出し」が
大きなきっかけになったのではないか?という話がありました。

「廣田のプロ意識と真山のプロ意識は違う」とのことでしたが、
それぞれ自分の持ち場に対する主張がちゃんとできるようになっているし、
他のスタッフの仕事に対しての考え方も理解して行動している、みたいな話でした。

そのレベルに他のメンバーも意識を持ってこれれば、
もっと(良く)変わっていくのではないかという感じでした。

BD未収録映像の件にもつながりますが、
ボイトレの先生が 今のキーパーソンみたいですね。
この時は振付の先生も一緒だったみたいですが。

■パート割について

「穴空楽曲でのパート割に偏りがあったのでは?」
「楽曲の制作段階でパート割を決めていたりするものなのか?」
という質問があって、パートの偏りについて校長はそんなに気にしていなかった様子。
個人的にもシングル曲も入っているので収録時期も違うし、
そこまで偏ってる感覚は無かったですね。小林、星名に寄ってる印象があったとのこと。
制作段階のパート割想定について、ザキさんが答えていたんですが、
ニゾンでやろうとか、そういうところは決めていくけど、ソロパートに関しては、
仮歌を聴いて想定することはあっても、その通りになることは無いとのこと。
制作スタイルとして、全員が全パートを歌うので、収録してから決めることが多いみたいですね。

ここら辺の話は有意義だったかなと思います。

ザキさんに関しては、態度が感じ悪すぎて
瀬戸ボーイと掴み合いの喧嘩になった話が面白かったです。
掴み合いの喧嘩の先に生まれた楽曲が
「スーパーヒーロー」だったっていうオチも良かった。

■イベントの民度について

ニコニコ超会議での事件についてもちょっと触れていました。
ステージ警備に入っていたBONDS自体はニコ超側のチョイスだっそうで、
2015年のニコ超に出た時に、フロアの民度が気になったので、
次回出るなら警備をちゃんとしたいなという風に相談していたら、
結果BONDSが警備になったし、例の件が起こったと。

「イエッタイガー」の禁止についても話題に上がりましたが、
ピンポイントで禁止してみたら、逆に数が増えたことは失敗だったけど、
それ「だけ」がダメなんじゃなくて、そういう空気感になることがダメだから、
試しにそういう風にしてみたっていうことでした。全ての項目をチェックできない。
ここは何でもありの空間じゃないんだよっていう意味合いでの実験だったと。

どこでも何でもなんですけれども、他人と一緒の空間では完全な自由なんて存在しないし、
そういうことが読める客層がある程度いることも求められてるところがあるのかな。

■BD未収録になった映像について

キネオさんが2015年の大学芸会BDのメイキングに入れようとして編集したという、
ボイトレの先生こと西山恵美子さんからのダメ出し長回し映像。(約8分)

コトの発端はキネオさんが初日終わりに出来の総括として
「力不足」という表現をしたのかな?そこに対して、
ボイトレの先生が過剰に反応したという風に見えました。

出来が悪い、力が足りないというイメージをもたれるという事は、
結局は歌の出来が良くなかったからだ、ステージの評価は歌の出来によって
左右されるところが多いということを話している映像でした。
結局はステージに立つ者の辛さと、喜びみたいな話ではありましたが、
ちょっと強力な内容だったかなと思います。

この映像がメイキングに入らなかった理由は、
藤井さんは初日の出来がそんなに悪いと思わなかったから、
(そういうイメージを持たれるのが嫌だから)入れなかったという風に言っていたと思います。
こういうところは冷静なんだなと感じました。

完全に宗教映像だったので、入れないで正解だったんだろうなと思います。

西山恵美子さんがやっていたグループ
http://artist.cdjournal.com/a/wild-flower/136947

■スタッフの数、レーベルスタッフ、松井さん、メディア関連

約1年ぶりに開催された職員会議で、内容的な部分ではなく
驚いたのはスタダのスタッフの多さでした。
マネージメント、AR、FC、スムーチ(?)のメンバーだけでも壇上に載り切らないくらい。

その代わりと言っては何ですが、瀬戸さんをはじめとする
レーベルスタッフの参加がなかったのは、ちょっとした驚きでした。
そこは、まあ専属ではないでしょうし、もうイベント自体も何周か回っている感じもありますし。
その割にブックリスタ松井さんは来るっていうね。廣田さんの件があったとはいえ。
なんか皆さん面白がってたやつは内輪受けが過ぎたと思いますよ。

秋田の用務員さんが来て、熱く語ってたのは新しい切り口で良かったですね。
世の中やる気だけでは物事は先に進まないっていうのが良くわかる話ではありました。
色んなものに乗っけたり絡めたりするのは難しいし重要だっていうね。

さて、そんな感じで100年時間が経ってしまったので、もう思い出せません!
以上です。

*1:この時の例にも出ていましたが、2012年の中野サンプラザ「ジャングル大冒険のような」

20160702

過去の諸々

行ってきました、東京国際フォーラム ホールA、ツアーファイナルです。

今回の席はこのツアー3回目にして初の下手。
とはいえ、PA卓の光ですらも遠くに見える距離感だったので、
結果的にステージは全体的に視界に入りました。

諸事情ありまして、開場時間後に到着しましたので
そのまま中に入ろうと思ったら、外にいっぱい人がいたので
まだ開場していないのかな?と思いましたが、
入り口に辿り着いたら入場がはじまっていたので、そのまま入場しました。
そして、ロビー内を上がったり下がったりしながら自分の席へ。

国際フォーラムは初めて入る会場だったのですが、
ちょっと早目に着いて良かったなっていう感じの構造ですね。
駅から近いけど中が複雑。

席に座ってからは、はじまるまで仮眠をとったりして
それまでの寝不足の回復に努めて待ちました。朝早かったんです。

結局、このツアーは3公演見ることができたのですが、
全ての会場でステージ横にスクリーンのある規模で結構後ろの方からだったので
スクリーンばっかり見てたツアーってイメージになりました。
着席じゃない席を買ってみようという試みが尽く裏目に出た感じ
ではありましたが、まあこんなこともあります。

このツアーでは、ebitureが終わってから緞帳が開いて*1幕が吸い込まれていった
ドーナッツの穴から星名さんが現れて一言煽ってからスタートとなるんですが、
この日の星名さんは喉を飛ばしていた様子。
普段は高音になりすぎて何を言ってるかよく分からないところが、
別の意味でよく分かりませんでした。
それでも第一声として、はじまるぞ!って感じがあって良かったです。

OPのブロックは久々に「売れたいエモーション!」が聴けたの良かった。
今回のツアーでも結構やってた*2感じですが、地方でしたので見てなくて、
にゃにゃにゃんもウェーブもやらない派ですが、楽しく見ました。
8人のパート割の売れエモってどのくらい見たんだろうと思いましたが、
瑞季パートが来ると身構える感じがありました。何故かはわかりません。

自己紹介からの中人ブロックの小芝居で、「海辺の星が…」みたいな話になってきて、
いよいよこのツアーでもイサキが上がる*3のか!?と思いましたが、
例のあのイントロが流れて「スターダストライト」がはじまって、思わず前のめりになりました。
神戸の「パクチー」はどんな感じではじまったんですかねぇ。

「禁断のカルマ」は何か冷静になる曲なので、振りコピしてる人たちが曲中何度か屈むので
視界が良くなる曲だなといつも思います。カルマは真山さんのソロがいっぱいあるから良い曲です。

金八ブロックは「キングオブ学芸会のテーマ」からだったので、
このツアーでは、NO「金八 DANCE MUSIC」でフィニッシュでした。
基本固定の「ちちんぷい」、「ハイタテキ!」の後で、「フユコイ」が聴けたのも良かった。
開始の立ち位置こそ違います*4が、去年のツアーでのポーズからはじまっていたような気がします。
真山さんと安本さんが座っていて、他のメンバーはバラバラと散って立っていて2コーラス目以降、
徐々に振りがはじまっていくあの構成で、あの「フユコイ」好きだったので、嬉しかったです。

穴空ブロックの編成が初めて変更が入ってちょっと驚きました。*5

例によってファイナルはこれまでのツアーとは多少違う演出があったりしたわけで、
新譜に参加するという事で、吉澤嘉代子さんが出てくるのかなと思っていたんですが、
今回出ないともうタイミング無さそうという事で、HEREでしたね。

その前に桜エビ~ずも出てきたんですが、それはまた後で。

曲順の変更はゲストで「春休みモラトリアム中学生」の生バンド演奏に出てきた
HEREのバンドセットの関係かということで納得していたんですが、
全体の曲数とかブロック感が変わっていて、中盤以降今何曲目みたいなのが
崩れていたピンと来なくなっていたので、アンコールの「スーパーヒーロー」が終わった時に、
「ポップコーントーン」がセットリストから抜けていた*6ので、「本気かよ…」と思いましたが、
そのまま「このツアー、本当に最後の曲です*7」から「ポップコーントーン」が始まった時には、
またさらに感動してしまいました。

「本気かよ…」の瞬間、「もっと外してもいい曲あったのでは?どうしたキネオ?」
と考えてしまいました、ごめんなさい。そりゃそうですよねっていう。

「お願いジーザス」がこの演出で見ることがもうないのかと思うと切ないし、
あの「面皰」にもう会うことが無いと思うとまた寂しいなと思うくらい、
観に行けた回数はそんなに多くありませんでしたが、印象に残る物も多かった、
良いツアーだったのでは?と思いました。

そんな中でも、今回のツアーでこの1曲となったら「ポップコーントーン」でしたね。

これまでは真山・柏木両氏の手でドーナッツの穴に向けて投げこまれていたポップコーンを
客席に向かって投げていたので、あのデカいポップコーン、ちょー欲しかったです。
後でいわれて気が付いたことは、演出の都合上*8ブロックの終わりじゃないとできない曲だったんだなと。

オーラスの「ポップコーントーン」からのエンドロールのVTRも相変わらず良かった。
近藤さんの型みたいなものが、エンドロールに良く似合うと思うんですよ。
EP4*9の予告編ともいえるような映像でしたが。

MCの代わりに途中で入ったVTRもEPテイストでしたが、
これには松野さんかな、頭のところにナレーションが入ってたので
短いエピソードとはいえ、そこそこ長いVTRを見せるにはちょうど良い感じでしたね。
リコ中山は相変わらずどこを切っても天才肌というか、
常人の域を超えたところで戦ってますね。戦ってはいないですけど面白いです。

さて、中盤のMCコーナー代わりに、桜エビ~ずが登場して1曲披露したんですが、
選曲がインディーズ期のコーナーで本体もやっている「えびぞりダイヤモンド!!!」だったので、
これはどういう意味でこうなったのかななんていう事を考えたりもしました。

桜エビ~ずがステージに出てきた時に、藤井さんもこういう事するんだなーって思っいました。
まあ去年のファミえんから、会場には来ててもステージには出ないって感じを続けていたので、
いよいよですかとはなりましたね。どっちも見る派なので特に問題はありませんでしたけど。

個人的には何も本編のセットリストに入ってる曲じゃなくてもとは思いしたが、
これまで一番回数やってるっていう仕上がり感もあっただろうし、
見比べてみてよっていうのもあったのかも知れないですね。
件のオリジナルをいきなりやって、来てない人ブチギレっていうパターンも面白かったですが。

とはいえ、TIFの時も思ったけど、5人のえびぞりパート割も丁度いいし、
今の桜エビはあの頃のエビと平均年齢近いから当時の感じも出るしなかなか良いんですよね。
去年の夏に比べると見違えるくらいにもなってますし。

でも、ツアーファイナルという事を考えると、出し所はこのタイミングなの?とは思いました。

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尾形回帰のヴォーカルがキーを外していても、
桜エビ~ずに妙なゴリ押し感が出てしまったとしても、
1階ほぼ最後方から見たとしても、ちょっと最高なツアーファイナルだったことには変わりないですね。

書いている間に職員会議が挟まってしまったので、
諸々微妙な感じになってるかもしれませんけれども、まあとりあえず。

私立恵比寿中学JapanホールKeikiiiiツアー2016~ 全セットリスト
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*1:緞帳というのかなんというのかですが、ステージを覆っている幕がはけます

*2:名古屋、広島、札幌、新潟ときて15公演中5回目

*3:「大漁恵比寿節」の事です

*4:ステージセットの違いで

*5:全力☆ランナー~なちゅメロの3曲でMCが入った

*6:ここまでは本編の最後に披露されていた

*7:職員会議でVTRで見て、あれ真山さんだったんだ…って思いました

*8:ステージ上にドーナッツやポップコーンが撒き散らされるため

*9:職員会議で発売されることが発表されました